NY,ウエストビレッジ在住。
アーティスト系 の夫と非日常的生活進行中。
今年のテーマはLOVE
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新幹線を使って、友人が開店お祝いに来てくれた。 大学講師の彼女は、数ヶ月前に雪山で骨折、入院、現在リハビリ中。 「なんか感動だな~。ブログでしか見てなかったカフェだから。とても明るくて素敵じゃない!」 「何年ぶりに会った?」と、私。 そんなに? 「ちょっと座ってるのは悪いから手伝うよ。お皿洗おうか?」 是非、みれる人は日誌見て! 彼女、昔から、変わった字なの。悪く言えは下手? その彼女が突然カバンから出したのが、これ。
今日は始めて地元を脱出してリハビリを兼ねてお祝いに来てくれた。
「え?そんな事覚えていないわよ!最低5年は会ってないよ。」
全く時を感じさせない、自然な彼女。
「いいよ。座ってて」
結局手伝ってくれると言うので、レジ閉めで小銭をカウントしてもらい
カウント後、ハナカフェ日誌に記載してもらった。
なのに、文字は気持ちが伝わると、メールではなくFAX送って来たり・・・。
その彼女の数字がハナカフェ日誌に並んでる。
ふとその懐かしい文字を見て、昔は下手だな?って思っていたのに、
なぜかそれが個性的。
字だけで誰かを確定できるなんて、素敵でしょ?
なんだか判る?ただの豚ではありません。
答えはハナカフェのHPにある、店長日記にあります。
投稿者 kanrinin : 2007年05月19日 23:50